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2008年10月31日更新
2008年より、サーバー運用・サイト運営時に発生する温室効果ガス(CO2)削減に貢献しています。
パルステクノロジーイメージ画像



バッテリーメンテナンスシステム
パワーパルスの四大効果!
1、バッテリー交換経費の削減
2、メンテナンス経費の削減
3、環境問題への貢献
4、稼動効率の増加

パルステクロジーは1990年にアメリカ航空宇宙局(NASA)ステニス宇宙センターにてサルフェーションを除去、防止できることを発見された後、アメリカ陸軍にてテストし1995年から本格導入しております。
その後5年間で米国陸軍300万台の保有車両のうち120万台に装着、その後も年間数十万台ペースで装着されている技術、その後の民間転用で商品化され日本においても、その素晴らしい効果にバッテリーメンテナンスにお悩みの方々より絶賛の声をいただいております。
技術の内容としては
特許(国際特許)取得済みのパルス発生機により、直流パルスをバッテリー内部に流す事により、バッテリーの劣化、廃棄の原因の70%を占める、サルフェーション(硫酸鉛の結晶化)の発生を除去(分子分解)、防止し電動車などのクラッド式バッテリーの寿命を2〜3倍、自然放電の防止においては5倍に延長させる技術です。
バッテリー廃棄のリユースによる環境問題への貢献、バッテリー寿命の延長による経費削減効果に着目し、官公庁・大手企業はもとより、個人においても多数導入されております。

御注意:
上記国際特許を侵害する類似商品が国内にて生産・販売されております、御購入に関しましてはくれぐれも御注意下さい。